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録音データも少し公開します。私の声も入っているけど、私のお目当てはマゾの悲鳴。

久しぶりの悲鳴。私の与える刺激に自然に出てしまうそれに昂る1日でした。仲良しの女王様との、お互いよく知ったマゾとのお仕置きプレイでは、可愛い叫びがたくさん聞けた。事前に言ってはいけない口癖を指定しました。「待って」に代表される私たちを静止させようとする言葉は言わないでね、と。

「助けて!」

目を見合わせて笑っちゃう。
だってここには、その子をいたぶる人間はいても、助ける人間はいないのだから。

「誰に助けを求めてるの?助けてくれる人なんて誰もいないよ。」
「助けて!…誰か。誰か。誰か助けて!」

誰かがアルファインのこの部屋に助けに来てくれたら止めてあげるよ、と言ったら、そんなの来ないと項垂れていました。なんだ、わかってるんじゃない。誰も助けてくれないこと。
でも、そう言いたくなっちゃうんだね、きっと。

同じ日の夜のプレイでマゾの悲鳴を聞いてたら、それを家でも聞きたくなって録音しちゃった。


(許可を得て公開しています。)

可愛いんだもんなぁ。
許しを請いながら、喜んでることも隠せていないんだもん。でも悲鳴が嘘じゃないことは私が1番よく知っているよ。
いつも許しを請うのに、最初のご挨拶ではいつも「たくさん虐めてください」と言う。私はプレイ中、お前は馬鹿だねぇ、と言ってしまう。そう言ってる時私は、強く可愛いと思ってるんだ。
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