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2012.09.25 私の豚
ルイ子さんの、ポスターが欲しい!
ルイ子さんだらけにしたいんだ!
ルイ子さんのダッチワイフが欲しいー!!!

私は、バチーンと頬を叩きました。
「お前、そのダッチワイフで何するつもりよ!?お仕置きだー!」

するとそのマゾは言いました。
「そのダッチワイフを見てオナニーするんですぅ」
私はずっこけたのだった(笑)
そうか、こやつはマゾだったのだ。

色々あったけどね、この間でどうやら30回記念だったみたいだ。
私が信じてるのは、言葉少なく、涙を浮かべて、大好きです、と言っているその姿。
気が弱くて、防御しているけど、プレイしている時はとても素直だ。

お前は私の豚。
鳴いてみろ鳴いてみろ。

きーっ!
ルイ子さん、ホントの豚はこう鳴いたりするんですよ、
と教えてくれた。
私はそれが面白くて気に入って「ホントの豚の鳴き声やって!」とリクエストする。
それでゲラゲラ笑ってる。

女王様を、乗せるタイプのマゾで、「プレイ」をとことん楽しめる。一緒になって、はしゃいじゃう。
そんな余裕がない時もあるけどね。

私が、この豚とのベストな時間はホテルの密室だ。
色んなマゾがいるの。
それで、ね、私の役目は、そのマゾが生かせる居場所を見つけることだ。

私とお前が居心地良く楽しい場所。

豚は、言いました。
「私はルイ子さんさえプレーしてくれれば豚として付いて行きます。 だから私(豚)を業者に売り飛ばさないで下さい」
そうだ。私は、お前なんて業者に売り飛ばしてやる!とプレイの最中に言ってたね。
そしたら、涙を浮かべてた。

最近、すぐ泣くんだから。
恐いよー痛いよー
そして、楽しい!ルイ子さん大好き!
って時にも。

お前。
これからも、豚として私に付いてきな。
業者に売り飛ばしたりしないから(笑)
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