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6億円。
考えてみると意外に浮かばないものでした。

私、妄想力ないのか?と疑ってみましたけれども、思い出してみれば
高校生の頃、同級生に
「35までにお金持ちになって、男の子を何人か家で飼う!」と宣言していました。
それから毎晩そんな生活を考えていました。
20歳になったら、女王様になる、っていうのもその頃の宣言の一つだったのですね。

今、お家で何人も男の子を飼う、っていうのはやらなくていいかな。
お家の世話は奴隷がやってくれているし、妄想が現実になってるよなー、とふとした時に幸せを感じます。
んで、現実にちょっと触れると、面倒なこともわかるわけで、妄想は妄想のままの方が夢を持てていいかもね。

6億円あったら、やっぱりベタに地下室にSMルームのあるお家が欲しいです。
そこには、スパンキング台とか、ハンドルを回したら椅子が傾いて水の中へ入ってしまう器具を置きたいと思います。

そうそう。
先ほどの話で思い出したのですけれども、私の高校生くらいに掲げていたSM計画は
うら若き未経験の男の子を調教するというところが着地点でした。
その為には自分にスキルと経験を身に付けなければならない!というわけで、今の私になっているのですが
ただ、楽しくSMやってますね(笑)

でも思い出した。
そうそう、私、源氏物語みたいな、そういう願望が元々強いのでした。

6億円あったら
でも6億円じゃ足りないし、
6億円を利用して妾みたいなものを作っても、なんだか空しいだろうな。

若くて、才能のある、まだ遊びを知らない男の子に3000万くらいかけて
色々教える、という位の方がいいだろうな。
放蕩と快楽の時間。
私のこと好きになってもらわなくちゃ、意味ないけどね。

それはきっと続かないし、続かない方がいいと思う。
いきなり消えてしまったらいい。
一年間3000万を使って、それできっかりその子の前から私も消える。
何か人生に影響及ぼして、これから先の人生に痕を残せたらいい。
私の存在の痕が残ったらいい。

一人の人間の人生に大きく何か影響与えたいんだ。
引き摺って忘れられない何か。

あの頃語ってた妄想を叶えられる場に今いるなぁ。
だから忘れちゃってたんだろう。
ここまで思い付くまで時間がかかりました。

あの人、あいつ、あの女、
に会ってから人生狂ったわ、変になったわ、変わったわ
って、そんなのがやりたい。

それに6億円の一部が手助けできたらいいね。強烈な印象を作る一部に。

そしていつかは、私のいないどこかで、あんなことがあったんだよな、って、語ってくれたらいいなと思う。



今大切な時間を過ごしている、マゾ達もね。
でも、まだまだ、あの時は、って語らせるつもりないけれど。
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