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新しい水責めのバリエーションを紹介します。

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四肢の拘束の仕方は以前と同じなのだけど、ポイントは首の拘束。
動画では隠れてしまっているけど、浴槽の底には吸盤が2つ張り付いています。
1つの吸盤にロープを固定してそのロープを首輪のリングに通してから、もう1つの吸盤へ通して、それから浴槽外の吸盤にこの動画の場合通してます。
えーっと、要するにロープを引っ張ると首輪が底へ引っ張られて沈むようになってるの。
その状態で、ロープが動かないように持つと、確実に浮き上がってくることはできません。
吸盤自体2つ使っているので100キロくらいの耐性があるのと、首をあげようとすると首が絞まるので無理なんだよね。

本当は沈めてる時の動画も載せたかったんだけど、過激なのか、アップロードできませんでした。
見たい人には直接見せるね。




息をコントロールするのは、そのまま生死を握っていることに繋がるから良い。
それから、近い距離でプレイができているから苦しい姿をゆっくりと詳細に見られる。
助けることは私にしかできない。
もっと苦しめることも自由にできる。

ふと、このロープを沈んだ状態で結んで固定したら、このまま死ぬんだなぁ、と頭に浮かんだ。
そう思うとなんだかソワソワした気持ちになって、どうしてもやってみたくなって、そうした。

眺めていると水の底で暴れて飛沫が上がる。
その飛沫が強くなった時に私はロープを切った。
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2016.05.19 水の中
水泳を生後9ヵ月から始めて、12歳まで続けていました。
だからなのか、水に触れることは無条件で好きです。

夏休み、小学校のプールで、先生が、私たちを沈めたりしてじゃれ合う光景があった。
私は泳ぎが得意だったので沈められることはなかったのだけど、よくその時のことを覚えている。

きっとみんなは覚えていないだろう。

そういった幼少時の記憶がいくつかある。
きっとみんなは覚えていないだろうけれど、私には、はっきりと刻まれたシーン。

プールからよじ登ってプールサイドへ上がるのを邪魔して、上らせないでじゃれあっていたあの風景。
池の中へ棒で沈める漫画の一コマ。
プールの奥に女の子を押しやって、水着の中に手を入れて困らせたこともあったなぁ。

水に纏わるものは、私の中では、甘美で官能的なものが多い。

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ラブホテルの浴槽すれすれまでにぬるま湯を張って
男をそこへ、拘束固定する。

その中に進むと、肌が沈んで濡れて、ラバーの隙間に水が潜り込む。
男は名前を繰り返し呟いて、私を見ている。
水の中で触れる肌はすべりが良くて気持ちがいい。

その肌をぐっと押すと、ぬるま湯に顔が沈む。
上から覗く表情や浮かんでくる気泡を眺めていると、私は何かが溶けるように感じる。

今、彼は、私にしか助けを求めることができない。
彼を苦しめているのは私なのに。

繰り返される、私の名前は、呪文みたいだ。そう繰り返せば助かるような。

恐怖に息を荒げる男を何度も繰り返し沈めていたら、彼は静かにそうされるようになった。

私は、彼の頬を掴んで上げて、目を合わせて
「なに、死のうとしてるの。」と言ったら

男は落ち着いた様子で
「このままでいいかなと思って。 」と答えた。
ペニバンは好きなので今まで記事にしてきたこともあると思うのですが
もう一度。

私はペニバンはSMというよりも「抱く」というイメージで
散々酷いことや、蔑むようなことをしたあとに
「抱きたいな」と思ったときにやりたくなる。

一番好きなのは、正常位
(って、言っていいか(笑)
顔が見られるから好き。

「好き」って気持ちが溢れてくるのをよく見られる。
手は私に触れたいのに、遠慮がちにそっと添えられる。
その手を取って、抱き締めてあげた時の、漏れる声が好きなんだ。

お前は私のものだよ
って言い聞かせるように、心で唱え続けながら見つめてる。

腕の中の空間しかなくなる感じ。




Kへ
捨てて大丈夫です。ごめんね!
最近プレイについて語ってなかったね。

SMプレイにおいて、床に這いつくばらせて、頭を踏むのって、ものすごくスタンダードなのだけど
やっぱり大好きです。

立場の落差だとか、尊厳を奪う感じが好き。

土足でやりたい。
本当はどこかのぬかるみにグリグリしたい(笑)

咀嚼とかウェット&メッシープレイも好き。
汚している感じがね。段々惨めな立場に追いやっていく感じ。
それで興奮している姿を見ると本気で軽蔑しちゃう。

あーあ、こんなこと命令されたからって本当にやっちゃうんだ
しかも興奮してる
人として有り得ない、汚い

と軽蔑してる気持ちが大きくなるほど私自身も興奮しています。
なんだか複雑な感情。

本気で軽蔑するシーンは好きです。

顔に何かするの、好きなんだ。


それから、これまた定番なんだけど、オナニーをさせるということ。

何度も何度も見てきたけど、オナニーって人の前でするの恥ずかしいことじゃない?(笑)
こっちを見て、好きです、とか口走りながら気持ち良くなってるの。
ただ見てるだけ。
触れないで、自分で自分を気持ち良くさせる。
そんな行為を、迷いなく待って、ありがとうございます、って喜んでしてるなんて、
ホント、そんなんでいいわけ?

って、見下す気持ち。
この変態、そんなことで素直に喜んじゃってさ、あーあ



あーーそういの大好きだよーー!
幸せ!


ってね私の心の中で響いてるんだな。(笑)
でも本当に軽蔑もしてるの。
アンビバレンス。

最近は所謂ハードなことを書いてなかったかなと思うのだけど
以前は先日挙げた傷跡のような写真も挙げていて、ハードなイメージも強かったと思います。
写真がインパクトあるらしくて「あんなことはできません!」と初対面の人に言われたりしますけれど
初対面からいきなりあそこまですることは滅多にないよ(笑)

逆に言えば、最初から「あそこまでやって!」と言われても、出来ない時もある。
いや、正確に言うと、無理矢理やろうと思えばできるかと思うのだけど
それだとやれても意味がない。

例えば嫌いなものを、鼻をつまんで食べたとして…
食べられたー!
という満足感はあるけど、だから?ってなってしまいますよね。

結果として、こうだった、というのが正しいと思います。

でも成果が欲しい気持ちもわかります。
私も満足感あるしね。
肉体は目に見えてわかりやすいから。

でもそれよりも、重要なのは、それを通じてどう感じるか、二人がどう進んでいくのか、
だと思うんだ。

だから、肉体的ハードな結果至上主義ではないです。

純粋にサディスティックな欲求が自分にあることもまた事実ですが、拷問のような肉体を切り詰めていくプレイはそれが分かち合える人間とやるのが楽しい。

いずれにしても、相手をわかった上でじゃないと、本当の限界を狙うことは無理だと思います。
限界をもっと広げたり、そういう楽しみがあります。

出会ってからは、探って知って進んでいく楽しさがワクワクするよね。
この先どうなっていくんだろうって。
どうするとそうなるか、こうしたらこうなるように変えたいとか。

世界には二人しかいない、って時間が生まれる時がある。
深く入り込めたなと思える時がある。
それが欲しいんだと思うんだ。